脱炭素農業生産技術の実証に取り組み、10年先を見据えた農業経営が行われています。ミニトマトやイチゴは、こだわりの品種を栽培し、あらたに大玉トマトやきゅうりの周年栽培にも取り組んでいます。

生産品目の農作業体験が出来ます。